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小田  紘也

Author:小田 紘也
(おだ ひろや)
1989年鹿児島生まれ横浜育ちのライター兼スペイン語翻訳家。

2012年にはマドリードに留学し、スペイン代表のEURO優勝などを現地で経験。

<専門分野>
スペインサッカー全般、戦術分析、データ分析

<実績>
『月刊footballista(ソル・メディア)』、『サッカーキング・フリー(フロムワン)』など

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スペイン語文章翻訳やコラム執筆の依頼、ブログへの感想などは下部のメールフォーム、もしくは
oda.hiroya.0423@gmail.com
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2016年5月30日の4大スペインスポーツ紙一面まとめ
- マドリード系二紙 -


【マルカ紙】


≪メイン : レアル・マドリード≫
見出し : 『サッカーの神々たちの住む山』
・ウンデシマ達成に対するベルナベウでの壮大な祝宴
 ・チームはより多くを欲している:「僕たちは夢を見続ける」
 ・アルベロア:「この全てがいつ誰と共にスタートしたのかは分からないが、感謝してる」
・シベーレスは夜明けまで開いていた
 ・3万人が朝の7時半までチームを待っていた
・一方イラクでは、再びペーニャが襲撃に遭い12人が死亡

≪その他1 : スペイン代表vsボスニア代表(国際親善試合レビュー)≫
見出し : 『ノリートがヨーロッパの舞台へ』
・3‐1:2つのゴラッソでボスニアを退けた
・デル・ボスケの“ベイビー・スペイン”で8人がA代表デビュー

≪その他2 : セグンダA≫
見出し : 『アラベスがプリメーラのチームに』
・10年ぶりのプリメーラ復帰





【アス紙】


≪メイン : レアル・マドリード≫
見出し : 『君たちのウンデシマがここに!!』
・レアル・マドリードがCL王者として街をパレード
・一方、イラクではペーニャが再び狙われた

≪その他1 : スペイン代表vsボスニア代表(国際親善試合レビュー)≫
見出し : 『芸術的なノリート』
・デル・ボスケ:「最終的な23人のリストはメディカルチームの手に委ねられている」

≪その他2 : アトレティコ・マドリード≫
見出し : 『アトレティコはシメオネが続投すると考えている』
・しかし、彼自身は退団するかどうかを考えている

≪その他3 : セグンダA≫
見出し : 『アラベスがプリメーラ昇格』
・10年ぶりの復帰











- バルセロナ系二紙 -


【ムンド・デポルティーボ紙】


≪メイン : バルセロナの補強≫
見出し : 『マタ、射程圏内に』
・彼はここ数日をバルセロナで過ごす
 ・既に2回バルサ入り寸前となったことがある
・モウのユナイテッドでの時間は限られている
 ・モウはチェルシー時代に彼にバツ印を付けた
・ゲッツェがもう1つの良好な選択肢に
 ・バイエルンは彼を“放棄”

≪その他1 : リオネル・メッシ≫
見出し : 『怪我から良くなり、今日の再渡航を計画』

≪その他2 : スペイン代表vsボスニア代表(国際親善試合レビュー)≫
見出し : 『ラ・ロハでのノリートのゴール祭り』
・ベジェリンがカルバハルの代わりとなる可能性をデル・ボスケは明言

≪その他3 : セグンダA≫
見出し : 『アラベスはプリメーラ昇格を決め、ナスティックの夢は継続』

≪その他4 : セグンダB≫
見出し : 『レウスが堂々とセグンダAへ』

≪その他5 : レアル・マドリード≫
見出し : 『ベルナベウはピケのことを覚えていた』





【スポルト紙】



≪メイン : バルセロナとレアル・マドリードの比較≫
見出し : 『バルサが勝った』
・4‐1:全てのデータは、今シーズンのバルサがレアル・マドリードを上回っていたことを示している
・現行犯のフロレンティーノ会長
・「我々は11回制覇しているが、君たちのところはまだ5回だ」

≪その他2 : バルセロナの補強≫
見出し : 『ストーンズに3200万ユーロ』
・エヴァートンのセンターバックへの最初のオファー
 ・エヴァートンは移籍を容易にさせず

≪その他3 : セグンダAとセグンダB≫
見出し : 『レウスがセグンダAへ』
・アラベスはプリメーラ昇格を決め、ナスティックは土曜日に昇格をかける









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テーマ:欧州サッカー全般 - ジャンル:スポーツ